丹生の蛍
富岡は丹生、ほたるの里に行ってきた。
お祭りが終わって数時間後。
静まり返った田んぼに、ときより高速を通る車のエンジン音が響く。
真っ暗な中、3人でそおっと歩く。
眠っているときの呼吸ような光。水面に写り込むとなんとも美しい。
幻想的な夜でした。

同じ日の故郷の空。とても優しく、心が安らぐ。

富岡は丹生、ほたるの里に行ってきた。
お祭りが終わって数時間後。
静まり返った田んぼに、ときより高速を通る車のエンジン音が響く。
真っ暗な中、3人でそおっと歩く。
眠っているときの呼吸ような光。水面に写り込むとなんとも美しい。
幻想的な夜でした。

同じ日の故郷の空。とても優しく、心が安らぐ。

にわか雨の週末。碓氷峠と旧軽に真っ白な霧がかかる。

ドッグカフェqunqunのテラスでしとしとと降る雨を見ながらホットラテをいただく。店長さんとの会話も楽しい。

ドッグランスペースがあって天気がいい日はハッピーな光景が見られそうです。カイちんにもフードボウルをお土産に。

次の日は実家の近くをお散歩。今年はひたすら暑い印象だったけど、こんな梅雨らしい日もあったんだなー。

かたつむりって水の中の生き物じゃないのが不思議。
毎年行かないと気が済まない夏イベントその1は花火大会。

去年は茅ヶ崎。今年は2度目となるよこすか開国祭 開国花火大会にて。

うみかぜ公園で潮風を受けつつ。

体の奥底まで震える音を聴くのは本当に気持ちがいい。
お題は一緒に行った名ディレクターにつけてもらいました。
その名のとおり目的を果たさず返ってきたアホ2人。
「島に降りずに往復だけならできますが・・・」
「えっ・・・」
どうやら熱海の花火大会と被ったがために船の最終が早まったしたらしい。
とゆーか、そもそも出発も遅かったんだけど。
なんだか往復しちゃったらそれで満足してしまいそうだったから、行かないことにした。
逆走もしたし、つぶ貝も食った。ほんとハテナな休日だったけど、
恋人でも友達でも、人を好きになってく瞬間ってのは嬉しいもんだなって思った、そんな一日。

近いうちにリベンジ行ったるでー。
あけましておめでとうございます。
ネズミ年なのに鳥ですか、という感じですが記事が追いつかなかったので。
年明けの挨拶は改めて更新する予定で取り急ぎmm

11月下旬、森林公園に行った翌日に某大会の応援で前橋にいく。待ち時間を利用して、弟と敷島公園まで。
毛繕いで必死のアヒルの横では、おっさんたちが釣り糸を垂らす。

鴨に餌をあげるために買ったえびせんはほぼ自分で食いました。

大胆にパンの耳をを大盤振る舞いする子供に勝てるわけもなく、隣の家族のもとへ鴨たち移動。こういう無駄な時間っていいなぁ。

色づいた銀杏に囲まれた駐車場に車をとめ、お茶タイムで充電したら、渋滞の関越にのる。

2008年もいい年になりますように。
とても楽しみにしていた日。両親の結婚記念とお誕生日会を兼ねたサプライズ計画。
軽井沢のオーベルジュ、ロンギングハウスでのお食事会。
相方と弟に相談して2ヶ月前から仕込んでいた予約にドキドキ。
その人を想うとき、喜んでくれた顔を見れたとき、何よりも幸福を感じる時間です。

朝から長野が雪らしいとの連絡が入り、ごちゃごちゃの部屋をあとに実家へと急ぐ。
突然の連絡にもかかわらずスタッドレス交換を引受けてくれたディーラーさんに感謝。
急いで用意。日が落ちてから皆を乗せていざ上信越道。
はじめて行くお店。貸し切った個室も落ち着く内装でいい雰囲気。

とっても美味しかった食事メニューは、野菜も食べやすい。
|アミューズ|信州産野菜のテリーヌ|チコリのオーブン焼き生ハム巻き|フォアグラのほわほわ焼きグラニテ|
|蓼科牛ヒレ肉の網焼き|ミルフィーユ|シェフの手作りケーキ|焼きたてパン|
焼きたてパンが全部違う種類でとってもうまかった。ワインも2本開けちゃって上機嫌。
(オーベルジュだけど家でぐっすり寝るために運転手はノンアルコールで)

花束やケーキの演出。プレゼントはチェコ・オーストリアの旅のオリジナル写真集。早く見せたくてうずうず。
サプライズにリスクはつきもので思わぬハプニングもあったけど、笑いっぱなしのこの時間とママの嬉しそうな顔はほんとに最高のご褒美!

暖炉のあるバーラウンジで締めのデザートタイム。珈琲に一服。
ふかふかのソファーでまったり。たまには皆で気分を変えて贅沢するのもいいもんだな。
きっとこんな時を過ごすために働いていく。感謝を形にできること、大人になれた喜び。

クリスマスイブ前日のその日は、少し積もった雪がキラキラ、冷たい空気に星もキラキラ。
後ろから聞こえる寝息に幸せを感じながら、ゆっくりとお家に帰る。
一目惚れしたその植物の名はヒトリシズカ。別名:吉野静、学名:Chloranthus japonicus、センリョウ科...
その清楚に白く咲いたように見える花の正体は雄しべで、花弁ではないんだって。
* * *
実家の居間で高山植物の写真集に見とれていたら「その花なら庭に咲いてるよ」とママ。

たぶんこうやって外の世界に目を向けては、色んなものを見逃してきたように思う。
だから今はこんなにも何気ない時間が愛しい。
気付けなかった小さな幸せを見つけるごとにありがとう、を言いたくなる。
綺麗な新緑と淑やかな佇まいに頬笑みながら再び誓う。いつもこの気持ちを忘れずにいられるように。
GW後半は1人で帰省。よく晴れた日曜にママとデート。
持ち物はスケッチブックと水彩を2つ。途中でお茶も買って。

とっておきの場所に行く途中。青い空に心地よい風。視界が広い。

放置された桑が伸びて若い葉が空を隠すほど。天然うどを発見。
本日の収穫物:縄文土器のカケラを手に入れた。

中之岳でソフトクリームも食べたよ。
行く場所を決めずにおめかしして出たから、山にいるのに2人とも妙に気取った格好でお互い笑う。

八重桜の花びらが舞う中、
2人で同じ景色を見ながら、ただ描いて。
とっても楽しくて、幸せな気持ちでいっぱい。

最近は実家の居間でデッサンするのが楽しみ。師匠たちの辛口批評もありがたく受けつつ。
小学生の頃はバイオリンとソフトボールの方が楽しい!と逃げてばっかりだったのに笑
落ち着いたらまた油絵道具も開けたいな。
今年も蛍に逢いにいってきました。
丹生湖と違って碓井峠は沢まで少し距離がある。
遠くに見える小さな光を見ていたら、宇宙の中にいるような気がした。
ゆらゆらと移動しながら強い光を放っては消えていく。時折水面を照らすと、微かに緩やかな流れが見える。

夕立後の静かな上り坂を、みんなで手を繋いで歩いて。
幸せな夜でした。
ひと作業終えて、下仁田方面へゴー。

凌霄花(のうぜんかずら)や木天蓼(またたび)の色がついた山を越えながら、荒船の湯に到着。
お湯の質はさっぱりめ。この景色を見ながらの露天風呂。贅沢。

湯上がりには神津牧場ヨーグルトとソフトクリーム。
ねぎとこんにゃく下仁田名産なので、みそおでんも食う。
小さい頃、荒船山は山頂も真っ平らなんだと思い込んでました。

と、こちらはお出かけ前。梅干し+梅ジャムの生産中。ぜんぶママの手作り。
2か月ほど毎晩のように世話をされた南高梅は最高にうまいです。ほんとに尊敬しちゃう。(私と相方が手伝ったのは詰めるとこだけ)
来年は一からお手伝いしてみたいなぁ。
おじいちゃんちにホームステイなわんこが来てました。

生後2ヵ月のおんなのこ。自分の武器をよくわかってるなかなか賢い子です。
早く会いたいわーん。
代休なんてものをもらって久々にユミコと平日デート。
今や貴重な共通休み。前の晩からぐっすりの彼女と相方を尻目にせっせと下調べ。気合いが入ります。
というわけで、今回は夜中によく行った城ヶ島を改めて、まっ昼間に探索!
料金所が開いてるなんて、海がこんなに透き通った色してたなんて。

夏だわぁ。ひじきを買いました。

おばけアロエ。

遠くの離島にでも行ったかのような景色を見ながらご飯。

港屋さんの本まぐろセット。
大とろ、かま照り焼き、自家製のゆず入りしおから、わたりがにのみそ汁がついて3000円。かなりの満足感。

馬のこ○門もとい、馬の背の洞門を目指して。(写真のさらに右端にあります)

砂浜に体力を奪われつつ、見た目より距離のある目的地までひたすら歩く。
洞窟にオレンジの萱草?やくらげ?を発見。ちっさいカニもいっぱい。

やーっと到着。と思ったのもつかの間、2人とももよおしたので急ぎ足でリターン。
洞門から入る波。往復2時間近くのハイキング。

タイムオーバーで断念したにじいろさかな号はまた今度。

葉山マリーナに到着。この続きの逗子花火は次の記事で→
夏です!海です!祭なんです!!

なんでこう夏ってだけでテンションが上がるのか。まぁほぼビョーキに近いです。

1日目は平塚で。
くらげ対策のために初旬にきたのに、さされてる人がいた。
野暮用を済ませたあと首都高から直行。若者のビーチバレーを眺めつつ、かき氷。17時の合図が鳴るまで砂浜を満喫。

びしょびしょ水着のままテラノに乗り込み小田原に移動。次につづく→
小田原の花火大会にも行きました。
盆踊りとか協賛の放送とか、地元に近い雰囲気がミョーに落ち着く。

メインの沿岸と逆サイドにいたのだけど、どこもゆったり。寝ころんで見れた。

クライマックスにはYou Raise Me Up(フィギュアスケートでよくかかってるアレ)が。
ベタベタな選曲と、前に座ってた初々しい10代カップル(写真あげたい)の距離感がなんともほほ笑ましい。
花火大会って地域の色がすごく出る。新しもの好きだったり、派手だったり、ロマンチストだったり。
いつか職人さんとお話がしてみたいなー。惚れそうです。
2日目は大磯で。
去年も呼び込みしてたお兄さん、毎年いるらしい。春美食堂おすすめ。
というか、おかわり3回目に「あんたいつまでいる気!?」と言われました。

左側にちらっと写るのは海なのになぜかアンデスの音楽を奏でる方たち。「ほいっ」と砂浜を飛び上がるのがかわいのだった。

前日よりも雲の少ない夏日和にたまらずハンドルを切った。
もあもあ、じりじり、暑い空気がとっても好き。
南の島に行けない代わりに、西湘で夏と遊んだ週末。
つきあってくれてありがとう。(待機してくれてたくっきーもありがと)
今年3度目の花火大会は磯部温泉。
とはいえ地元の花火は数年ぶり。たぶん制作を始めてから初だったと思う。
家族との思い出、友達との思い出。どこよりも一番たくさんの思いが詰まった花火大会。
迷子になって怒られた年、やきまんじゅうと金魚を持って浮かれて帰った年、
補導騒ぎやお気に入りの写真が残せた年、梁バイトをしてた年。
だからとても懐かしくて特別な日。

色んな場所で見るようになって、規模の小さい地元の花火がどんな風に見えるのかと思っていたけど、
久々に観たその花火は余韻の心地よい拘りのあるもので、私たちは見とれた。
昔から涙腺の切れどころがおかしいので、花火とかエレクトリカルパレードを観てるだけで涙が出る。
だけど近頃はもっとゆるくなったみたいだ。

暑い日にいつもの公園で蝉の声を浴びながら、どかんの上で寝ころんでた日のことを思い出した。
あのとき憧れていた場所がいつの間にか私を通り過ぎて、今はどこよりも生まれ育った場所が愛しい。
すいかを食べたり、キャンプ用品の買い足しにいったり、扇風機の横でうたた寝したり。
夏休みのようにはしゃいだ1日でした。
一緒にピザを食べに行ったあと、おじいちゃんの畑へ遊びに行く。
トマトにナスにきゅうりにかぼちゃに唐辛子。オクラの花があんまり上品で驚く。まるで宝箱。
無農薬でたまに虫さんもお伴してくるけど、甘くてとてもおいしい。
おかげで横浜でたかーいお野菜を買うことはめったにありません。

もうすぐ終わる夏野菜の隣には、冬に向けて伸びる大根の芽。
今年こそは大根かじゃがいも掘りをお手伝いしたいなぁ。いつもありがとう。
つい最近、起こされたとき発した寝言。
「海のものと山のものが譲り合っとる」
かなり満足そうな笑みだったらしく。
どうやら平和な夢だったようで何よりだけど、仙人気どりですかー。というわけで山のお話。
一昨年は赤城、昨年は小根山森林公園で見た紅葉。今年はママと弟と相方と4人で榛名に行きました。

ここ数ヶ月は用事ついでの帰省が続いてたので、久々に皆とお出かけできて、とても幸せ。

赤と黄色に染まったもみじ。大きなかしわの葉。

榛名湖でスワンを眺めたり、水切りしたり。いっぱい日光浴。

ゆらゆら。水底の葉っぱが、貝殻みたい。

メロディーライン辺りの景色。曲目は「静かな湖畔」音痴、というかヘ長調な感じでした。

渋滞の伊香保温泉を抜けて、渋川へ。

ダダをこねて連れてってもらった四川の担々麺がすっごくうまくて感動。杏仁もおかわり!また行きたい。

とても穏やかな気持ちでいられた1日。つき合ってくれてありがとう。
昨年MTに保存しっぱなしだったエントリーをお年賀挨拶ついでに更新・・
クリスマスのイルミネーションは御殿場の時之栖で。
ペンギンやらかぼちゃやら装飾自体はごちゃごちゃ感満載でしたが。
相方とユミコと前日からベタな遊びではしゃぎまくり、すっかり年を忘れました。

2009年も、良い年になりますように。
今年はワンコとひたすらじゃれる→年明け早々に寝る→朝風呂に入るという健康的な年越しでした。
いつもの神社に家族でゆく、感謝のとき。
おみくじも大吉。
いい空でした。

もう1つの楽しみは恒例の安中新年会。
学生時代からもう10年くらい毎年ずっと。
皆少しずつ家族が増えたりして、昔みたいに2年参り行ったり、年末から毎日のようにとは行かなくなったけど、
この日があるから普段会わなくてもいられるのかもしれない。
楽しかったなぁ。笑いまくりました。
約束のぱらぱら写真作ったよ。※FlashPlayerが必要です
http://www.qpqp.jp/photo/qp080927/
[ ID:photo090101/Pass:新年会の集合場所(10文字)を半角英小文字で ]
正月休みも残りわずか、晴天の日。わがままを聞いてもらいママと弟と相方と4人でおでかけ。
新潟渋滞を避け長野方面に向かったのだけど、積雪量が少なくいくつかのスキー場をスルー。
最終的に白馬の一歩手前、戸隠スキー場まで行ってきました。

澄んだ空に映える真っ白の戸隠連峰。

大きな川全面にはった天然のリンク。

戸隠到着。笊を買ってもらった戸隠→鬼無里→白馬→安曇野の旅行は4年前。秋の始りでコスモスが奇麗だったな。

時折吹くブリザードがすごかったけど、北アルプスを望む頂上付近から見た景色に涙が出た。
コースもすっごく滑りやすかったのでまた行きたい。帰りは長野IC近くの松代温泉に。
朝の曇り気分を変えてくれた楽しい1日でした。ありがとう。
誕生日の翌日、亀沢温泉に連れてってもらいました。

ママと相方と3人。実家から1時間以内で行ける温泉の1つなのだけど、私自身ははじめてだったのでわくわく。
別名、美人の湯。雪も残ってたりして露天風呂が、最高に気持ちよかった。
貸し切り状態の大広間で、見知らぬおばちゃんたちを背に大相撲の優勝決定戦で盛り上がったのもほんわか。
癒されまくりの週末でした。
やっと3月の日記。
お台場にて、親戚の結婚式に出席しました。
これまでお友達や同僚の結婚式には沢山お呼ばれしてもらったのだけど、
身内のお祝いは今回がはじめて。(順番的に私が止めてた気もするが..汗)
小さい頃からの思い出と、見守る家族の気持ちと、
こんなに泣けるもんなのかというくらい、涙流しっぱなし。

白に桃色に赤・・着物絵師である母が作ってくれたそれぞれのお着物が華やかに彩りを添えて。
いつか(機会があったら)自分のパーティーで、このお着物を着るのが1つの夢です。
・・なんて浮かれてしまうくらい。
心からの祝福で幸せ気分いっぱいの時間でした。
ほんとにほんとにおめでとう。ずっと幸せでありますように。
親族行事その2。3月の春日和に集まったおじいちゃんのお誕生日パーティー。

アパレル勤めで土日休みを取りづらい従姉妹が言った「だってこういうときのために働いてるんじゃん」が、なんだか嬉しい。
小さかった頃のように集まる機会が減ったからこそ、大事にしなくてはいけないと思う貴重なとき。

午後には私のわがままで秋間梅林に。2年前と同じ丘を3人で歩く。

お祭りが終わったあとの静寂に、夕方の陽を吸い込んだ梅の花と、波のような妙義山。

とんぼ帰りの休日だったけど、とても癒されたのでした。
やー、W杯出場決定おめでとうございます!
と日記はようやく4月。唯一とれたお休みにたまらず日帰りで群馬帰省。
強い風に葉が舞い飛ぶ。こんな春の風を季語で「青嵐」っていうんだって。

「おかえり、おかえり」とはしゃぐカイちゃんにのせる柿の青若葉。柔らかくてうまそう。


午後には、恒例の山椒採りには行けなかったかわりに、妙義山で春を見た。
青い空に鷹がひらり。鮮やかな八重桜の向こうに、深い杉の藍色にまじる黄緑や藤色。
往復運転はちょい疲れたけど、モニタばかり見ている目に何よりの保養になりました。
待っててくれてありがとう。明日からまた頑張れる。
今年のGWは、なんとか3日間だけ実家にくつろぎに。

1日目はおじいちゃんの畑に遊びに行く。菜の花と戯れて、水やりのお手伝い。
こうして毎日手間をかけて育てていることを実感すると、
いつもいただく美味しいお野菜たちに感謝の気持ちが高まります。

春キャベツ、新じゃが。ほんとに宝の山みたい。
抜いたばかりの玉葱をもらって、ほっくほく。
夏に向けて、小さな芽がたくさん顔を出してました。
そして、群馬の森から帰宅後。
夜は、大好きな親友のために、灯籠を手作りしました。

家族みんなに手伝ってもらって、厚紙と割り箸と障子紙を使って、久しぶりの工作。

メッセージは、心からのありがとう。

岸に留まった灯籠は、どれよりも、明るく長く輝いて、
きっと、目の前で始まった水中花火を一緒に見ているのだと思った。
出会った高1、地元の友達たちと見た高2のとき以来・・15年ぶりくらい。懐かしいね。

涙がぼろぼろ止まらなかったけど、
彼女との思い出と、
繫いでもらっていた家族の手の温かさに、
ただただ感謝したくて、頬笑みを作った。
こんなところに書き尽くせることなんて何1つだってないけれど、
約束したいつかの思い出の記事の代わりに書く。
ほんとうに、ほんとうにありがとう。
それは、主婦2名が発端となって始まった近所の人たちが手作り作品を持ち寄って見て買って楽しむ、地域密着型の偉大なる会。
ずっと気になってたんだけど都合があわず、3年目にしてようやく参加。

よいお天気にたくさんの人。
カレーを食べたり、昆虫博士の話を聞いたり、英語を勉強しろと怒られたり、輪投げしたり。
幼少時代にうちの絵画教室で一緒だった仲間に会って盛り上がったり。
「愛ことば」のイラストを描いてるnocoちゃんの作品といちじくのジャムを買いました。

母の新作暖簾にも一目惚れ。

第2部はアトリエにて。

ちづこさんのシャンソンコンサート。狭い空間にもかかわらず50人くらいの方が来てくれました。

充実の1日のあとは打上げ&反省会。おいしいご飯で元気回復。
どんな大げさな集まりも中身がないとただの「行った」という事実に満足するだけになる。そんな催しよりよっぽど勉強になる現場。
行動を起こした方も、表舞台も裏方も・・・。大先輩たちのすごいパワーを目の当たりにして感服だったのでした。
笑顔がいっぱいっていいなぁって素直に思った1日。
見習わなきゃ。
今年は、夏の海に続いて紅葉ドライブに行ける時間がとれなかったかわりに、実家の庭で見た秋をご紹介。
柿がいっぱい採れました。甘い。

空気が澄んでいる朝。急な冷え込みで真っ赤に色づいた紅葉。
ママから「玄関を出てごらん」、友達から「山が奇麗だよ」ってメールをもらって嬉しくなる。何気ない喜びを共有できるのって幸せだ。

総合スポーツセンターの芝生に落ちた銀杏の葉。

もうすぐ冬。かいちゃんも、寒そう。息はくと白いねん。

てか、もうあと数日で年越しなのね。早いなぁ・・・。
母のお誕生日ディナーに前橋のリストランテ チィニョに行ってきました。
シェフのおまかせコースで、前菜とでっかいエビがうまかった。
ほぼ貸し切り状態で、ゆっくりできたのもよかったです。

当日は手料理持って突撃晩ご飯作戦!栗おこわ、肉じゃが、さつまいも煮、けんちん汁。
家族4人コタツでほくほくしながらホールケーキとワインで乾杯。3年前に行った九州旅行のオリジナルブックをプレゼント。
作ってるときも、レシピ考えて、スーパーで買い物して、味付けに悩んで、すごく楽しかった。
冷蔵庫の余り物料理は得意なのだけど、実は煮付けとか混ぜご飯を作ったのはほぼ初めて。
喜んでもらえてとても幸せだー。
色々教えてもらって来年までにもっと上達したいです。
年末は31日ぎりぎりまでお仕事。
夜までにはなんとか片付けて、年越しは恒例のおじいちゃんち。
持ち込んだwiiで弟とマリオのコインコンプリートを明け方まで熱中して、
朝6時には起きて皆で朝風呂に行きました。
真っ青な空がお正月らしく、家族の背中に頬笑みながら今年も幸せでありますようにって心から願う。
いつもの高崎神社にお参りして感謝のひととき。

新しい年、新しい環境。いつもと変わらない気持ち、いつもと変わらない日常。どうか大切にできますように。

年明け発送になっちゃったけど、年賀状もはりきって200枚書きました。
送ってくれた人もメールくれた人もありがとう!皆の子供の成長にびっくりする。
あと、昨年お仕事でご一緒したdajiさんの年賀状が素敵すぎました。手書きに勝るものなし。
届いてない方がいらしたらクレームくださいね!
引っ越して増えた楽しみの1つは雪山が近くなったこと。
年明け、部屋もようやく片付いてきたので、母と弟と相方に約束をとりつけて前日からわくわく。

当初、天神平に行きたいねーと言ってたのだけど、今年は新潟方面の積雪量がはんぱないので、近場の沼田に決定。
さらに移動中「川場が激込みらしい」との情報が入り、最終的に目的地をたんばらスキーパークに変更。
先に着いて連絡入れてくれたうっちー、1回しか一緒に滑れずほんとごめんだけど、ありがとうー。
(ヘタレな私がついて行けるわけもなく一瞬で見えなくなっちゃったけど、惚れそうになるので女子は1回見てみるとよいです)
ちなみに、たんばらは人は多めでもコースが広いのがよかった。
リフトは寒かったけど雪質も良好で、シーズン初にしては充分なくらい気持ちよく満喫。
上の方の中級のみで6回往復くらい。筋肉痛も出ずに楽しめました。
滑ったあとは車内で、母が用意してくれたおにぎりとウインナーとお漬け物とカップラーメン。
凍ってた体の中が溶けてくかのように、じんわり暖まって幸せすぎる一時。
むしろ、こっちがメインのお楽しみってくらい、寒い山でのおにぎりとポットのお湯は最強なのです。
帰りは大渋滞のため下道で。関越通らず帰れるって素晴らしいー。
ドライブ日和で雪景色も堪能できたし、野生の鷹も見れたし、充実の1日でした。また行くぞ!(次回は早起きする)
32歳になった次の週末、厄払いに連れていってもらいました。
当初行く予定だった吉井のお寺のご住職が不在のため、選んだ次の目的地は鬼石にある金剛寺。
途中、道に迷って辿り着いた神流湖は、夕暮れ前の空が反射してとても奇麗でした。

道の駅でお寺の場所を聞きつつ、お土産と帰り道の小腹対策にあんドーナツを購入。

この町の桜山公園は冬桜の名所らしく、
「三波石とともに名高い冬桜」と言われ、あれか!とうなずく。最近、よくわかってなかった上毛かるたの札の意味を教えてもらってます。
天然記念物ということもあり、満開の11〜12月は観光客がたくさん来るみたい。

石切場を過ぎ、細い道を上った高台にようやく発見した金剛寺。厄払いをした後、お守りとして加持土砂をいただきました。

1月下旬、もう梅がちらほら咲き始めていて、もうすぐ春なのだなぁと嬉しくなる。
鬼石町は神流川を挟むと埼玉の神泉村になる県境。吉井や藤岡は小さい頃からよく通ってたけど、ここを目的地に来たのはたぶん、初めて。
紅葉も冬桜も、また遊びに来たいと思う。
いくつかのお寺まわりと自然に囲まれ、心も和やかにさせてもらった感謝の休日でした。
なんだか静かな金曜。連休前だからかなー。
そんなわけで、ちょっくら更新をば。
県内は温泉だらけなので、少なくても月1で温泉に入りに行きます。
1時間もあれば、ガッチガチの肩こりも、かっさかさのお肌も、復活できるなんて行くしかないでしょう。
風呂上がりのコーヒー牛乳か冷たーいお水をぐびぐびするのもよい。

1月に行った妙義のもみじの湯では、ちょうど雪が降ってきて最高の露天風呂が味わえました。幸せ。
めざせ、温泉コーディネーター。引っ越してから体の調子が良くなった気がしてます。
母にくっついて赤城山にある中之沢美術館に。

おいしいシフォンケーキを食べたり、映画の話したり、子供と戯れたり。

枯れた木々と小さな芽。冬がおわって春がはじまる、季節の変わり目。
群馬は、本当に、よいところです。
4月はじめ、春日和。母とのお花見に行きました。
高崎にある慈眼寺をリクエストしたら「近くだよ」と連れてってくれる。
五十番で絶品ラーメンを食べて、10分も車を走らせると早くも到着。

ここはしだれ桜で有名なお寺。

風にはらはらと舞い散る花びらが雪みたい。

背丈の高い幹がいっぱい。樹齢250年のものもあるんだって。

スタンダードなソメイヨシノと、

2人とも大好きな山桜にも逢えました。

綺麗なお庭。ハクモクレンの木も立派です。

たくさんの家族やカップルが見学にきてました。記念撮影したり桜のアーチをくぐったり嬉しそう。

椿の種類が多いことでも有名らしくて、ゆでたまごみたいのとかハムみたいな色合いとか(飯の具ばっかやん)十数種類のなか、
グランプリは透き通ったピンク!

まだ少し肌寒い風のなか、ゆっくり歩いて幸せな時間。
その後は金古町にある絹の里(次の記事にて)へ。桜餅も食べて、すっかり春の始まりを満喫したのでした。
実家にお呼ばれしてお夕飯。父様が釣ったヤマメを塩焼きしてくれました。

庭に落ちた、椿の花びら。

なんと天然ワサビも!おろしたてをお豆腐といただいたり、母にわさび漬けやおひたしを作ってもらったり。

ヤマメも白身が細やかで柔らかくておいしかったー。
以前キャンプとかで作ってくれた腹にフキ味噌をつめてアルミで焼くやつも大好きです。
たくさんのおかずに、ごはんもモリモリ。贅沢なお夕飯でした。(いいかげんおかわりを卒業したい32歳)
5月、母の用事に便乗して、有明に1泊しました。
待ってる間に、1人で遊びにいったのは葛西臨海公園。前から行ってみたかったのです。
ハチクロにも出てくる大観覧。でかい。

GW明けの週末ということもあり、家族連れとカップルで混雑。のなか、カメラもって自由行動。てっぺんです。

右奥に見えるのはネズミーランド一帯。ビッグサンダーマウンテンがあんなにちっちゃい。

お花畑が青空に映えてました。

前日は後のりで夕方に着いて、薔薇を一輪持ってお出迎え。実は母の日だったので、サプライズしたかったのが目的!
というわけで、初めてアップルパイを手作りしてみたよ。
ipod nanoは車用のトランスミッターと一緒にプレゼント。(今ラジオ付いてんのね、自分でも欲しくなっちゃったw)

今年もGWは地元での日帰り遊びのみだったので(家族で出かけられただけで充分なんだけど)、
付き添いとはいえすっごく楽しみにしてた週末のこと。珍しく普通の居酒屋でご飯食べたり、少ない夜の時間もフルに使えて大満足でした。
次の記事は臨海公園のつづき、水族館です。
以前、菜の花と玉葱と敬老の日の2つの記事で書いた畑をお手伝い。
といっても、私がやってるのは収穫専門にちょっとの水やりと草むしりという、おいしい部分のみですが。

趣味でこの規模を手掛けてるおじいちゃんは本当にすごい。

きゅうりは毎日の漬け物に。保存用にはピクルスに初挑戦しました。

プチトマトはサラダにはもちろんやチキンや茄子と煮てイタリアン風に重宝。保存用はそのまま冷凍と煮詰めてトマトソース。

新じゃが大好き。何にでも使えちゃう。

生姜や大葉、獅子唐に赤唐辛子も大活躍。なんと枝豆と、

とうもろこしまで良く育ってました。捥ぐのが楽しくて、つい穫り過ぎちゃう。

茹でたてを塩でいただくと最高!!香りまで甘いのに感動。もちろん無農薬です。

たった30分から1時間ほどの収穫だけでも汗だらだら。
今まで年に1度遊びに行くくらいだったけど、週一くらいで顔を出すと、たくさんの苦労がわかる。

それほどの労力と色々な知恵が注ぎ込まれて、この宝箱のような畑ができてるんだなぁと改めて心から感謝。
夏は足が早いのでなかなか難しいけど、少しでも無駄にしないよう、大切に食べてます。
週末、ちょっと涼みに行こう!と、2年ぶりの榛名山へ。

すっかり梅雨も明けて、今日も夏空。

まずは腹ごしらえ。大好きな四川の担々麺から。シメの杏仁も絶品です。

ロープウェイ乗り場の辺りで、夕萓(ゆうすげ)がいっぱい咲いてるー。螢袋など他の野草にもうっとり・・・
とお散歩していたら、午後にゆっくり出たのがまずかったか先程までの入道雲が山まで上がってきた。

というわけで、神社をパスしてゆうすげ元湯へ。
暴風雨の湖を眺めながら、あつーいお風呂に浸かる。贅沢・・・。お湯もよかったです。

汗を流して、快適に帰路へ。ちなみに、さっき遠くから眺めた夕萓はこんな風貌をしてるよ。
日光黄萓と似てるけど、夕方に咲くんだって。
母と相方と3人(弟くんは最近つき合いが悪いためお休み)楽しいドライブでした。榛名神社は後日リベンジ!
8月7、8日は地元高崎まつり。
昨年まで神奈川で、横浜・鶴見・横須賀・逗子・茅ヶ崎・平塚・大磯・小田原・厚木など神奈川の夏祭りに浮気してたため、
なんだかんだで十数年ぶり。
子供の頃、肩車して連れてってもらったり、ハッピ来て山車を引いたり、思い出深いお祭りなのです。

2日ともに晴れ空。汗ぐっしょりの真夏日でした。

高崎のお祭りは、町ごとに山車があります。その数、38台。
それぞれの屋根には歴史や神話に登場する人たちをモデルにした人形がいます。例えば、私の町内赤坂は猿田彦。祖父の家がある並榎は鏡獅子といった感じ。製作年数の古いものでは、明治に作った菅原道真や浦島太郎などがあります。※高崎前橋経済新聞引用
(高崎は1598年から150年の歴史、まつりが始まったのは1985年だそうです)

1日目は、相方とチャリで。
有名政治家もちらほら見かけました。(どなたか存じ上げない男前な背中の向こうに元首相・・。)
※応援しているわけではありませんのであしからず

何気に相方は今回の参加が初めて。ヤツも新居浜というお祭りの国出身です。(が、高崎だって負けまセン!)

2日目は、母とゆっくり歩いてまわる。
幼少時、私は並榎か住吉町、母は連雀町の山車に乗りました。足袋で直に歩くのでアスファルトがとても暑かったのを覚えてます。
足を止めてただ眺めていたら、なんでこんなに長い間放っておけたのかなぁ。と涙が出た。
ちなみに、太鼓を叩くのも子供たちの仕事。お祭り2ヵ月くらいから夕方になると笛や太鼓の練習に和ませてもらってました。

それから山車の他にはまったもの2つ。
1つめは木遣のおにーさん方。まじで惚れそうでした。男はあれくらい恐れを度外視て挑戦するといいと思うの(日常においても。。)
梯子を支えてるのが、下にいる人たちが持っている鎌?のみとゆーのに驚きました。
(あれって火が燃え広がらないように建物を壊すために使われるんだってね)

2つめはどですけ連の阿波踊り。鳴り物の音がいい。で、何より楽しそう!男踊りがやってみたいです。(動きがでかいので)

踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃそんそん。うーん、ごもっとも。
で、いっぱい歩いたあとの締めはやっぱり日本一のかき氷。
奮発して日光の天然氷でイチゴミルクと宇治抹茶あずきを頼みました。うますぎて、初めて完食!w

次の記事も高崎まつり。1日目の夜開催された花火大会を書きます。
この日のために今の賃貸物件に決めました。と言っても過言ではないくらい楽しみにしていた高崎の花火大会。
何気に15000発という神奈川県内では見れなかった規模です。
ベランダに夜なべ人工芝を敷いて、ローテーブルとアウトドア用の椅子をセッティング。
おつまみは茹でたてのとうもろこしと枝豆に、屋台のたこ焼きとハーゲンダッツ。メインは具だくさんの冷やし坦々麺を用意。
こんな日だからこそできるおもてなしも楽しい。

小学校高学年か中学上がったばかりの頃、塵が落ちてくるほど近い場所で家族みんなと寝ころんで見た。
たしか初めて買ってもらったカメラを浮かれて落としたのもこの時・・と思いにふけるのも束の間、
昼間同様、十数年ぶりに見たそれに始終コーフン。

従姉妹も合流して、5人で大騒ぎ。若干距離があるが、高さのせいか打上げから花火が広がるまで全体が見れて気持ちいい。

懐かしいあなたも、はじめての人もご覧ください。中盤のスターマイン。数がすごいです。
フィナーレ。固定位置で左に小さく光っているのは観音様。
下に見えるは、各町内に戻っていく山車たち。

ビール飲んでゆっくり寛いで。みんなで沢山笑って楽しかったなぁ。最高の夏の夜でした!!
お盆の日曜日。
もう東京に帰らなくていいんだ。
ここが私の帰るところなんだ。と思ったらほっとした。
よかったなぁって、何度も噛み締める。
ここに産まれたこと、ここに今いること。

その日は本場地元の花火大会。数こそ3000発と少なめだけど打上げの種類が変わってて見応えがあるのです。赤系の花火が多いのも好き。
大人げなくスイカを頬張り、金魚すくいに焼きまんじゅう。夜になったらそわそわして3人でお出かけ。
大好きな夏。戻ってこれた初めての夏の日にありがとう。
8月中旬。榛名山と夕萓のリベンジで、榛名神社に行きました!メンバーは同じく3人。

今や雑誌にも載るパワースポット。
子供の頃ぶりに行ったら岩がごつごつ、苔むしてる素敵な場所だったのでレポート兼ねて。
まずは腹ごしらえ。手打ち麺が美味しい門前そば。小松屋さんでいただきました。

随神門をくぐって、いよいよ参道。

背の高い杉がいっぱい。百年〜4百、一番多くて千年ほどの樹齢だそうです。

小さなトンネルを潜ると、

大きな岩肌が見え出す。

御水屋の冷たい水で手を洗って、矢立杉を横切ったら、

本堂のある双龍門へ。圧巻。

こちらが本殿です。岩と繋がっていてかっこいい!日本じゃないみたい。

なかなか立派な建物。木彫が素晴らしい。1806年に再建された重要文化財です。

来た道を戻る。右に見えるでっかい杉は矢立杉といって武田信玄が験を担いで植えたものらしい。

瓶子の滝。御水屋からちょっと上がった階段あたりからよく見えます。

そこそこ歩きがいのある距離。パシパシ撮ってるとすぐ置いてかれる(いつもだけどw)

あの真夏日続きまっただ中にもかかわらず、快適な涼しさ。

帰りは、昼ご飯を食べたお店で出たお豆腐が美味しかったので、お土産に。
マイナスイオンたっぷりの至福な1日でした。
夏・紅葉・雪にぜひお薦めです。

ところで、ブログを書きながら写真を見てて思ったけど、2人と出かけてるときは恥ずかしいくらい嬉しそうな表情をしている。
完全に毒が抜けてるなーと。貴重な休日、お付き合いありがとう!
くされ縁もそろそろ16年になる若頭の誕生日会。

サプライズでしてやったり。
お店は連雀町のmomo。ベルギービールの種類がたくさんある店。いつも主役が自ら行かないようなお店を敢えて選択。

ネットの評判どおりピザはじめ食事もうまかったです。ついでにムダに業界用語を使われたおかげで"フルボディ"という言葉を覚えました。

そのまま2件目。いつもお世話になってる酒悦 七へ。海なし県でおいしい生ものが食べれます。

ここのスタッフさんも男前揃い。大抵のわがままを聞いてくれるので、1人でもふらっと飲みに行けちゃうし、大人数は2階で寛げばよい。
隠れメニューの酒盗とチーズがうまいのです。
スタート早めでちょっと照れつつ、ぐでぐれになるまで飲んだ姿にご満悦でした。

その1週間ほど後には弟の誕生日会。
昨年までは帰省が合わせられず現金とゆー味気ないプレゼントだったのですが、今回は母と相方と4人でお祝いができて嬉しい。

お店は、リストランテ&サーラ フィオーレ。
ただでさえ時間のかかるフレンチ、お料理が出てくる度にかなり待たなければならないのが難点でしたが、前菜もメインもうまかったです。

お気に入りのトリッパも注文。ケーキはデザートとは別にお菓子屋さんのものを用意してもらいました。
プレゼントは登山用ザックのお古。お祝いの日はみんなの笑顔が見てられるだけで幸せ気分もらえちゃう。

というわけで、あやかって美味しいものたくさんいただいた秋の始まり(まだ残暑まっさかりだったけど)
2人ともおめでとう!いっぱい良い歳になりますよーに。
というわけで、今年の夏はたくさん思い出ができました。
空を飛んだり、山で涼んだり、海を漂ったり、お祭りや花火大会を満喫したり、星をみたり。
ひたすら引きこもってた昨年のぶんも遊んだ感じ。
実は禁煙外来に通ってまして、ただいま2ヵ月経過なんですが(後日記事にする予定)
始めはもー発狂するほどにキツかったので、極端なハードワークをなるべく避けたくさん外に出るようにして習慣を少しでも上書き。
もともと夏は大好きなので、あっというまに経過。おかげさまで移動中も一服を思い出すことが少なくなりました。色々楽しかったなぁー
と、思いにふける9月はじめ。
伊香保までさくっとドライブ。グリーン牧場のソフトクリーム。おいしい。

船尾滝は遊歩道が閉鎖されていて見れなかったけど、川で涼んで一休憩。隣で水遊びに夢中の親子を微笑しく眺めつつ。

丑の日に食べ損ねた鰻も食べて大満足。母が学生時代ご近所さんだった鞘町のぎん直でいただきました。

お付き合いありがとう!とっても和やかな休日に感謝。
続いて10月中旬、いま市会の連動イベントとして毎年恒例になってきたアトリエでのコンサートが今年も開かれました。
50人くらいのお客さんがきてくれて、アトリエ超満員。お越しいただいた皆さまご来場ありがとうございます!

平出 豊氏の彫刻作品に囲まれ、群響のコントラバス主席奏者の山崎氏が優雅な音を奏でてくれました。

いま市会のほうでは、楽しみにしていた着物の絵付け師である母の作品が展示。

新作は辻が花という技法で描かれた掛け軸、とても素敵でした。

爽やかな秋日和で、定番の手作りお菓子やジャムなどの販売に加え、お蚕から糸を紡ぐ実演があったり、輪投げがあったり、
朝から打上げまで大変盛り上がっていました。なんと今年は400人近い人が来場したのだそう。

久々に会う友達と話したり懐かしい方と再開できたり、一観客としても充分に楽しませてもらいました。
来年はもう少しお手伝いしたいところ。関係者の皆さま、先輩方、おつかれさまでした!!
今年の年末はさらに大晦日の夜までお仕事。で、月一回の腹痛も重なり、ぐでぐでの年越し。うぅ
ここ十数年のうちはじめて気持ちの切り替えができないまま年を越し、新年早々ひとり反省会してました。
だけど、そんな年明けでも優しく迎えてくれる青空。
恒例の高崎神社を皆で歩くこと。それだけが嬉しくて、それだけで嬉しい。
お正月の空ってなんでこんなに澄んでるんだろう。
昨年一年間、大切な人と一緒に過ごせたこと、群馬に居れたこと、仕事ができたこと。ただ感謝して、祈る。
どうか変わらず、良い年でありますように・・・。

そんなわけで、今年はとにかくメリハリ!そして芯を強く持つこと!この2つでいきます。
数年前からの目標「余裕を持つ」は、芯を強く持っていればこそ、自然と生まれるものだと思うので。
相変わらずやりたいことはたくさんあるけれど、ここ一年忘れかけてた自分らしさもバランスとりながら。
おみくじが説く「春」に向かって歩みたい。
今年もよろしくお願いいたします。
夏まっただ中ですが、ブログのほうは12月初旬。
空気が冷たくなってきた頃、こちらも群馬の名所の一つ。藤岡市鬼石にある桜山公園に冬桜を観に行きました。

三波石を横目に神流川を上がっていくと、駐車場に到着。
祖父と相方と3人で、柔らかな陽射しのなかゆっくりと歩く。

小振りの花。こんな時期に咲くなんてロマンチック。

桜の向こうには彩度の低い冬の山。ベンチに腰掛けてひと休み。

足下には落ち葉。

キラキラ光る水面の下には元気な鯉がたくさん。餌をあげたり、写真をとったり、平和な休日の光景。

楽しみにしてた約束だったから、ほんわか幸せな時間に目を細める。

公園を一回りして、コーヒーと味噌こんにゃくで休憩。

いっぱいいっぱい歩いたね。ありがとう、楽しい1日でした。
お祝いしたり、旅行したり、特別な日というのは何にも代え難いものですが、
平凡な一日でも、この世の全てに感謝できちゃうくらい幸せになれることがあります。
それは大事な人の嬉しそうな顔が見れたとき。

そんなことを改めてうなづいてしまうくらい奇跡のような何でもない日のこと。
今となってはなおさらのこと、心に留めておきたい日のこと。
宗教関係のアイテムと勘違いされそうなタイトルになっちゃったけど、笑
いつかこれを見て、同じ気持ちになれたらいいな、と思うのです。
昨年に続き、今年の突撃晩ご飯作戦!は、
肉じゃが、きんぴら、鯛飯、さつまいもと鶏肉のローズマリー焼き、かぼちゃの煮つけ、坦々鍋、アップルパイ。

きんぴらがニンジンシリシリみたいな出来になって笑われたけど、慣れない煮物系がなかなか好評で一安心。

主役の母は、前後2ヶ月ほどお着物の制作期間中で外出している間すらなかったため、
喜んでもらえて胸いっぱい。お腹もいっぱい。のお家祝いだったのでした。
こっちに戻ってきて1年以上、お料理のレパートリーも少しずつ増えてきた気がする。
というか、歳のせいもあって、少しは健康志向になってきたかな笑
今後の希望は保存食を教えてもらったり、挑戦していきたいです。
標高2000m、積雪量210cm!
1月中旬、つまの間の休日に日帰りで、母と弟と相方と4人、丸沼高原に行ってきました。

雪質が良くて、すっごく滑りやすかったです。

澄んだ冬の空を見ながら、手作りおにぎりを頬張って、贅沢ドライブ。

沼田ICで降りて、老神温泉も尾瀬岩鞍も過ぎて、日光の手前まで。雪が見えてくると道の際には、やどり木がたくさん。

着いたー!雪深くてテンションが上がりまくり。

五色沼を見下ろしながらゴンドラで一気に山頂まで。リフト券がカードでハイテク笑 便利でした。

山頂から日光白根山も良く見えました。これを越えると栃木県です。

昨年落としてしまったために新調したおニューの手袋。高かったけどお気に入り。

いつものとおり3人はスキー、相方のみボード。いっぱい滑れたよ。大満足。

こちらもお楽しみ、温泉はしゃくなげの湯に寄りました。予想以上にすげーいいお湯で温まりました。

夕飯は、四川にて。担々麺が渋川のところより数倍辛い!そういえば、うまかったけど、気温差で鼻水ずるずるになったなぁ笑

今シーズンの雪山は、何気に、この後日行った山形蔵王とこの日のみだったので、
本当に行けてよかったです。とてもとても楽しかった1日。
4月中旬、冬からおじいちゃんと約束していた桜の名所、長野県伊那市にある城址公園に家族と行く。

今日は運転手。上信越→長野道→中央道→伊那ICで片道4時間ほど。
高遠町に入ると桜の向こうに、まだ雪を被った南アルプスが見えてくる。

朝早く出てきたのに既に渋滞。運よく近くの駐車場に止められて坂を下っていくと・・・
目の前を埋め尽くす桜、桜、さくら。

教えてもらうまで全然知らなかったのだけど、ここは日本を代表した桜の名所。
千鳥ヶ淵などより全然大きい。

桜の向こうには爽やかな青空。

お昼ごはんは、屋台で買ったたこ焼き。
おじいちゃん、母、弟、私。土手で並んで、とても幸せな時。

土手の下にもお弁当を広げていたり、写真を撮っていたり微笑ましい光景が広がる。

必然的にいつもより人の賑わいが減っていた春。
ここにはいつもと変わらない笑顔たくさんの家族連れやカップルがいて気持ちがほぐれました。

桜雲橋。ところどころに城址あとの地形が感じられる。桜を植えたらしい藩士たちは今でも毎年自慢だろうなぁ

立派な桜の木。

小振りな花びらはタカトオコヒガンザクラという種類だそうです。

穏やかな春の空。

足下を見ると、春の脇役たちの色も鮮やか。私は小さい頃、たんぽぽが大好きだったらしい。

さくらソフト。お土産屋さんも楽しい。

帰りはお蕎麦を食べるために、諏訪大社まで。
山猫亭本店で手打ちの天ぷらそば、とても美味しかったです。

落ちていた気持ちを癒してくれた、素晴らしい景色と笑顔と、感謝の一日。
子供の頃、こうやってたくさんの山や観光地に連れてもらっていたのだもの。
みんなも少しでもそんな風に思えていたらいいな、
と思いながら疲れに身を任せて眠りにつく。
続いて5月初旬。母の日は、軽井沢の万平ホテルでティータイム。

母と弟と相方と4人。ふんわりのシフォンケーキと香りのいい珈琲。

気持ちのいい陽射し。

かわいいステンドグラス。

レトロな明治の家具に囲まれて、ほっと一息。

ジョンレノンも常連さんだった建物。賑わってる旧軽から少しだけ奥まって贅沢な空間。

帰りには、JRのCMで吉永○百合も来ていためがね橋に立ち寄り。

大好きな碓井湖。新緑が水面に写って本当に綺麗。
毎年行っていた山菜採りができない悔しさにかえて、今年もこうしてここに来れたことを感謝する。

プレゼントは長靴と写真。夜は沖縄から取り寄せた食材を手料理でおもてなし。
喜んでもらえて大満足。終始笑顔の1日でした。
そして、7月。ようやくブログとリアルタイムの差が3ヶ月になりましたよ。ふー
母と相方と、軽井沢の離山房で一服。

濃いめのブレンドコーヒーにパンケーキ。
こちらもジョン・レノンが通ったお店とあって、壁には写真がいっぱい。

お気に入りの籠バッグにもごきげん。

お庭の小さな植物たちが可愛かったです。

目的は夏服の調達。久しぶりにちゃんとしたお買い物。思わぬ収穫ににんまり。

引きこもり月間が過ぎ、心の底から深呼吸する癒し時間。
精一杯のお仕事の時間も、大好きな人たちとの息抜きの時間も。
私にはとても大事で、どちらもなくてはならないものなのです。
今年の夏は、ここ16年ではじめて湘南の海に行かなかったのですが、
そのかわり、ため息の出るような素晴らしい山の景色を見ることができました。それが志賀高原。

おにぎりを作ってもらって、午前中に出発。
上信越道からぐるっと、信州中野ICから長野入りして、湯田中方面へ。
はじめに降りたったのは一沼。

シダに囲まれた歩道の先には、

無数に広がる蓮の群生。

静かでとても素敵な場所でした。

野薊にウツボグサ、サワヒヨドリ、キバナノヤマオダマキ、ニガナ、イタドリ、オトコエシ、シモツケソウ、コウゾリナ。
お花の写真もたくさん撮れた。

琵琶池にも足をのばしたあと、山頂に向かって移動。

天空にのびる道。

横手山に到着!

スカイレーターで、リフト乗り場まで。気持ちのいい真っ青な空と、若い緑。

入道雲。

山にかかる雲。北欧のような森を見下ろしながら。

さらに、リフトで山頂に。標高2,300mへ。

ここが山頂です。西は長野、東が群馬は白根山。

勝手にかっこいい花大賞。ミヤマクロユリ。

かわいい花大賞。エーデルワイス。

山頂から見える景色。

横手山頂ヒュッテのパンとコーヒーで、お昼ごはん。

戻り際に、スコールが。カッパはリフト乗り場で貸してくれます。

霧が増して幻想的。
四季がある日本はいいなぁ、母の言葉に深くうなづく。
胸が痛くなる日もあるけども、今でも、この国のこの土地に産まれたことを幸せに思います。

駐車場まで降りたあとは、元の道を下っていく。

ニッコウキスゲがいっぱい。去年は榛名山で夕萓を見たね。

麓まで降りて、渋温泉に。

九番湯まである外湯巡りは、札を買って入ります。
地元の人はタダ。ちょうど居合わせたおばちゃんに親切にしてもらいました。

びっくりするほど熱いお湯。足も付けていられないほど。

風情ある建物のお宿もたくさんあったので、温泉目的でゆっくり来てもいいなぁ。

早めのお夕飯は、信州蕎麦で。

こちらは、時を戻して、行きの高速から。

松代PAで休憩。杏、470円也。

澗満滝の展望台の入り口。

落差107m。滝壺は絶壁になっていて近づくことができないそうです。

そんなこんなで、お天気も手伝って一日中はしゃぎまくり。一緒に行ってくれた母と相方にありがとう!

振り返っても「ああ、こういう時間の積み重ねで、人生の豊さってできていくんだな」って思えるくらい。
小さい頃の記憶のように、頭の中に残っていく風景と笑顔。
大袈裟かもしれないけど、ずっと忘れないだろうなぁと思う、短い夏の大切な思い出。
続いて7月、安中にある蚕絲館さんに見学に行きました。

蚕と繭と糸に惚れて、座繰りの文化を守りたいという一心で和歌山から群馬に移住し、
オーダーメードの生糸づくりや研究を8年間続けている、かっこいい女性がお一人で運営されています。
そのストイックさと、物腰の柔らかさとのギャップにくらくら。

上の蚕の繭が、蚕絲館さんの手で、下の写真の糸に生まれ変わります。
ちなみに大きさは、産地の違いだそうです。

実家が近いこともあり、ずっと行きたいなーと思っていたところ、母に連れてってもらう機会があり、興味津々。
炊事場の釜は、繭を煮て中身を取り出すのに使うらしい。

昔ながらの広い養蚕農家で、お蚕さんの飼育から生糸をつくるまでの苦労は計り知れないもの。すごいなぁ。
突然の訪問にもかかわらず、ありがとうございました!また、遊びに伺います。

当日、つかの間のお茶タイムも幸せでした。ミカドのケーキ美味しくて好き。
高崎まつり。
これは、27年前くらい。

そして今年は、おじいちゃんと母と親戚と相方の6人で見ました。

祖父母がやっていた鞘町の中華屋さんの前で休憩したり、ゆっくり歩いて山車を見たり。

変わってしまったものも沢山あるけど、変わらない景色もほんの少し。
何より、こうして数十年越しに一緒に来れたことが幸せ。

ちょうどにわか雨がポツポツ降り出したころ、ビューホテルに避難。お決まりの弥助もごちそうさまでした。

写真は後日の同ホテル。担々麺のあとのデザート、美味しかった!
自分の気持ちに無理を強くことで数ヶ月間蓄積したものをようやく整理。
地元はこうでなくちゃ!と思える
いつもの家族と過ごす高崎、いつもの友達笑いまくる日々で、すっかり自分を取り戻した。
また一つ、大事なことがわかった夏。
3つ目の花火は、うちのベランダも特等席となる高崎花火。
今年は、家族の希望もあって、お散歩がてら17号沿いで見ました。

馴染みの道を歩いて、近所が昔どんなところだったか聞いたり、
小さい頃ブルーシートの上で花火玉の欠片が落ちてくるほど近くで見た思いでを話したり。
小5の頃、はじめて買ってもらったカメラを落として壊したのも高崎花火だったなぁ。
メンバーはお祭りのときとほぼ同じ。
みんなで見る花火は、格別に綺麗でした。ありがとう。
ちなみに、昨年の様子はこちら。

[ Comment ]
by kaolita
at 2011.10.17 20:00
>kaolita ザ・大人の癒し空間だから...
by anzu
at 2011.10.25 6:44
さっきはどうも。。。笑 楽しい時...
by Kaolita
at 2010.09.28 21:09
>Kaolita どういたまして。楽しかっ...
by anzu
at 2010.10. 1 8:59
お久しぶりです。 この花火を自宅...
by moto
at 2010.09.18 17:27
>motoさん お久しぶりー!変わりな...
by anzu
at 2010.09.21 4:31
最近こういうことに本当の豊かさと...
by kaolita
at 2010.08.18 10:14
>kaolita ほんとねー。大人になるの...
by anzu
at 2010.08.20 18:28
追記:そのままの調子で頑張って...
by kaolita
at 2010.08.24 11:38
市役所登ったんだ。。。いい眺め。...
by kaolita
at 2010.01.31 10:48
>kaolita 元旦に行ったわけじゃな...
by anzu
at 2010.02. 4 3:39
長電話しながら腹減ったって言って...
by ちえ
at 2010.01.26 9:26
>ちえ 一人暮らし歴14年ですから...
by anzu
at 2010.01.27 1:29
ありがとうね、あの日は久しぶりに...
by chie
at 2009.09. 7 12:01
>chie ちえも見てたんだね。 磯部花...
by anzu
at 2009.09. 9 2:45
私も以前花火職人になりたいと本気...
by kaolita
at 2008.08.23 11:47
お返事遅くなりました! 花火職人...
by anzu
at 2008.08.27 8:21
厚木パルコだったっけ??? ミロ...
by kaolita
at 2008.08.27 11:07
いや、パルコの1号館の5Fあたりだっ...
by anzu
at 2008.08.29 1:29
ホントに忘れられない夜だった!!...
by yumiko
at 2008.08.18 22:17
ほんとー!来年もあの場所でまた見...
by anzu
at 2008.08.20 1:30
ぐはーなにそれずるいー。 「夏だ...
by agata
at 2008.08.12 4:32
もよおした!! あれは限界だった...
by yumiko
at 2008.08.12 23:48
>agata うん、アホ小学生の日記風味...
by anzu
at 2008.08.13 2:57
幻想的な写真だね。 先週そうたも...
by ちえ
at 2008.07.18 14:28
久しぶり!元気? この写真、すご...
by のぶあき
at 2008.07.18 23:05
>ちえ たぶん坂本宿だよ!そうちゃ...
by anzu
at 2008.07.23 2:30
作品の公開は???
by kaolita
at 2008.05.25 12:40
で、妙義のスケッチは? 見たいぞ...
by ちえ
at 2008.05.25 14:35
>kaolita そいじゃ次の記事で・・ >ち...
by anzu
at 2008.05.25 23:51
なつかしい~!!! 宮が瀬ダムは...
by kaolita
at 2008.01.31 23:40
うんうん懐かしかろう、 厚木とい...
by anzu
at 2008.02. 5 0:13
あけましておめでた!! ことしも...
by agata
at 2008.01. 1 17:06
おかえりー! 今度はこちらのタイ...
by anzu
at 2008.01. 2 2:45
リベンジいったるで! つぶ貝もく...
by ag
at 2007.09. 4 15:59
こういう天気とセットの偏頭痛。 ...
by kaolita
at 2007.09.27 0:05
もしかして低血圧?偏頭痛持ちは長...
by anzu
at 2007.09.28 3:16
この間はども mixiのメッセにアド送...
by kaolita
at 2007.09.29 0:00
俺も好きだ!! だそうです・・
by anzu
at 2007.09.30 3:36
かたつむりにニンジンあげると素晴...
by ちえ
at 2007.09.30 10:34
>ちえりん またマニアックな情報を...
by anzu
at 2007.10. 2 0:03